クリニックの名前の由来・クリニックの写真・クリニック内の掲示

なぜ、エメラルドか

通常、クリニック名には、院長の名前や地域の場所を用いることが一般的ですが、エメラルド整形外科疼痛クリニックには、エメラルドという通常の病院・クリニックでは使用されることのない名前が入っています。

 

これには2つの意味があります。

 

☆1つ目の意味

このエメラルドはエメラルドオーシャンのエメラルドです。

 

エメラルドオーシャンという名前はあまり知られてはいませんが、ブルーオーシャンやレッドオーシャンという名前を聞いたことはあるかしれません。

 

ブルーオーシャンは、経営戦略の言葉ですが、競争相手の(あまり)いない領域、つまり「競争のない未開拓市場」という意味です。ですから、ブルーオーシャンで事業をすることが企業にとって望ましい、ということにまります。

 

反対にレッドオーシャンは、競争相手が既に多い既存の領域、つまり「競争の激しい既存市場」という意味になり、従ってレッドオーシャンで事業をすることは企業にとっては望ましくない、ということにまります。

 

エメラルドオーシャンは、基本的には、競争相手はいないが既に事業が行われてる領域、つまり「競争のない既存市場」という意味であり、従ってエメラルドオーシャンで事業をすることは企業にとってはとても望ましい、ということになりますが、反対にそのような領域はほぼない、とも言えます。

 

また、院長の個人的なエメラルドオーシャンの解釈は、Only 1でNo.1です。

 

つまり、「競争のない既存市場(つまり医療)」で、Only 1でNo.1の医療を提供し、社会に貢献したいという強い思いから、エメラルド整形外科疼痛クリニックと名付けました。

 

☆2つめの意味

このエメラルドは宝石のエメラルドです。

言うまでもなく、エメラルドは緑色の綺麗な宝石です。

和名は、翠玉、緑玉です。

 

エメラルド自体が貴重な宝石であることはご存じのことと思いますが、エメラルドの中には、さらに貴重なエメラルドがあります。

 

それが、スターエメラルドです。

これは、スター効果という光の反射により光の筋が発生するエメラルドで、極めて貴重です。

 

このように貴重で素晴らしいエメラルドのような存在になり、札幌はもとより、日本・海外に貢献したいという強い思いから、エメラルド整形外科疼痛クリニックと名付けました。

 

クリニックのロゴは、このスターエメラルドを意味しています。


クリニックの写真

待合室

診察室1

診察室2

診察室3(バイオフィードバック専用室)

処置室

レントゲン室

エメラルド整形外科疼痛クリニックはX線撮影装置と骨密度測定器を設置しています

オープン型MRI室

エメラルド整形外科疼痛クリニックはオープン型MRIを常設しています

リハビリテーション室

アロマディフューザー

エメラルド整形外科疼痛クリニックでは、公益社団法人 日本アロマ環境協会に認定されたアロマテラピーアドバイザーの監修の元、アロマディフューザーによる芳香浴法を施行しています。

なお、アロマディフューザーは、

  • 待合室:1台:アロミック・エアー
  • 診察室:1台
  • 処置室:1台
  • リハビリテーション室:1台:アロミック・エアー

に設置しています。

エメラルド整形外科疼痛クリニックは新型コロナウイルス対策として抗ウイルス作用を持つ精油による芳香浴をアロマディフューザーで行っています

加湿器

来院中の患者さま、そして職員のため、合計4台の加湿器にて適切な湿度を維持しています。

エメラルド整形外科疼痛クリニックは新型コロナウイルス対策として、WHOのガイドラインに則り加湿器による加湿を行っています
 エメラルド整形外科疼痛クリニックは新型コロナウイルス対策として、WHOのガイドラインに則り、加湿器による加湿を行っています
 エメラルド整形外科疼痛クリニックは新型コロナウイルス対策として、WHOのガイドラインに則り、加湿器による加湿を行っています


クリニック内の掲示

エメラルド整形外科疼痛クリニックの掲示物の一部です。

 エメラルド整形外科疼痛クリニックの治療方針である「両極」の治療について
 エメラルド整形外科疼痛クリニックは骨粗鬆症の治療を行っています

エメラルド整形外科疼痛クリニックは新型コロナウイルス対策として抗ウイルス作用を持つ精油による芳香浴をアロマディフューザーで行っています
エメラルド整形外科疼痛クリニックは定期的に講演会を行っています。内容は痛みの治療法・骨粗鬆症の理想的な治療法・7つの叡智です。


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