各部門の紹介

①放射線部門

オープン型MRI

エメラルド整形外科疼痛クリニックでは、最新式オープン型MRIを導入しております。

そのため、X線ではわかりづらい腰椎圧迫骨折などに対しても迅速に診断・治療が可能です。

エメラルド整形外科疼痛クリニックは、オープン型MRIを常設しています

骨密度測定器

最も信頼性が高い骨密度測定法は、腰椎・大腿骨を測定する方法です。

エメラルド整形外科疼痛クリニックの骨密度測定装置は、腰椎・大腿骨の両方を測定することが可能であり、信頼性の高い診断が可能です。

エメラルド整形外科疼痛クリニックには最新式の骨密度測定器があり、骨粗鬆症の治療をしています

X線撮影装置

上肢・下肢・脊椎に対し、X線撮影が可能です。

エメラルド整形外科疼痛クリニックには、X線撮影装置と骨密度測定器があります

②リハビリテーション部門

充実のリハビリテーション室

エメラルド整形外科疼痛クリニックのリハビリテーション室は、91.9平方メートルと単科のクリニックとしてはかなり広いことが特徴で、理学療法士常勤4名運動器リハビリテーション (I)を行っています。

また、2単位40分という通常より長めのリハビリテーションを基本としています。

 

また、札幌で初めて、北海道で2番目に設置される最新式の腰椎・頚椎牽引器3機のほか、8チャンネルの低周波機器、合計2機のバイオフィードバック機器を備えています。

 

また、エメラルド整形外科疼痛クリニックでは、骨折の癒合を促進する超音波骨折療法を行っており、超音波骨折治療器を常設しています。

エメラルド整形外科疼痛クリニックには4名の理学療法士が常勤し、2単位40分を基本として運動器リハビリテーションを行っています

理学療法士の数とスケジュール

エメラルド整形外科疼痛クリニックのリハビリテーション室は、91.9平方メートルとかなり広いことが特徴です

91.9平方メートルと広いスペースのリハビリテーション室

エメラルド整形外科疼痛クリニックは最新式の頚椎・腰椎牽引器を3台設置しています

札幌で初めて設置される最新式の腰椎・頚椎牽引器

エメラルド整形外科疼痛クリニックは最新式の低周波治療器を設置しています

最新式の低周波治療器


③バイオフィードバック部門

エメラルド整形外科疼痛クリニックでは、心身一如・心身相関の考えのもと、「心」と「身体」の両方の治療を最新のリハビリテーション技術であるバイオフィードバックを使用した治療を行っています。


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