エメラルド整形外科疼痛クリニックでは、東洋医学の叡智の結晶である漢方薬を積極的に使用し治療を行っています。
漢方薬は西洋薬が有効ではない病態・病状でも著効することがあるため、非常に有効な治療法の1つと言えます。
エメラルド整形外科疼痛クリニックでは、
・直漢法®
・エメラルド式革新的漢方薬選択法 Ver.1
・エメラルド式革新的漢方薬選択法 Ver.2
という院長が開発した独自の漢方薬の選択法を用いて日常診療を行っています。
また、【整形外科専門医による痛みにおすすめの漢方薬による治療】として、漢方薬に精通している整形外科専門医である院長が、自身の臨床経験から、痛みに効くおすすめの漢方薬をご紹介しています。
紹介動画:【4.漢方薬】
東洋医学と西洋医学
・東洋医学とは
・西洋医学と東洋医学の違い
・西洋医学と東洋医学を使い分ける→「両極」の治療
漢方薬の稀有な特徴
・体調・体質を改善できる
・西洋医学には存在しない痛みの原因を認識し、治療法が確立している
証について
・虚証・実証
・寒証・熱証、表証・裏証
・氣虚・氣鬱・氣逆
・血虚・瘀血
・水毒(水滞)
・寒証と熱証の症状
・氣虚・氣鬱・氣逆の症状
代表的な漢方薬の詳細
・補中益気湯
・治打撲一方
・二朮湯
・薏苡仁湯
・八味地黄丸
・五苓散
・加味逍遥散
・四逆散
・桂枝加朮附湯
・麻黄湯
・麻黄附子細辛湯
・当帰四逆加呉茱萸生姜湯
・十全大補湯
・大防風湯
直漢法®
・東洋医学・漢方薬は難しい
・直漢法®とは
・直漢法®についての学術報告
エメラルド式革新的漢方薬選択法Ver.1
・医師は漢方薬を使いたくても、使えない!
・1つめの解決策は、直漢法®
・2つめの解決策が、エメラルド式革新的漢方薬選択法Ver.1
・直漢法®とエメラルド式革新的漢方薬選択法Ver.1の違い
・エメラルド式革新的漢方薬選択法Ver.1の特徴
・エメラルド式革新的漢方薬選択法Ver.1 壱ノ型:部位
・エメラルド式革新的漢方薬選択法Ver.1 弐ノ型:原因
・エメラルド式革新的漢方薬選択法Ver.1 参ノ型:疾患
院長の漢方薬の学術報告
快挙達成!
・2020年7月~2021年6月の結果
・2022年4月~9月の結果
・2022年10月~2023年3月の結果
・エメラルド整形外科疼痛クリニックでの漢方薬の処方が多い理由